ポルシェ911(ソリットクレヨン) fenixスクラッチガードプロテクションフィルム

ポルシェ911(ソリットクレヨン) fenixスクラッチガードプロテクションフィルム

今回は新車ポルシ911
Fenixクリアペイントプロテクションフィルムを施工させて頂きました。

【施工箇所】
・フロントバンパー
・ボンネット
・左右ヘッドライト
・左右フロントフェンダー

@まずは施工前のお車をご覧下さい!

A施工前に塗装の膜圧を計測していきます。

一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。
Fenix Scratch Guardはスプレーで何度も噴いて〜乾燥させる工程を繰り返し行い、膜圧を付けていきます。
最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの分厚いフィルム膜厚を持ち、深い艶を保ちます。

B車を熟知した職人達が3人掛かりで丁寧にパーツを取り外しました。

Cボディにフルマスキングを行い、
ヘッドライト・フロントバンパー・ボンネットをパーツごとに施工致します。

D今回のポルシェ911
Fenixクリアペイントプロテクションフィルム施工事例動画YouTubeはこちらからご覧下さい☟☟
https://www.youtube.com/watch?v=m94gqjhdQLU

Fenix scratch guard
ペイントプロテクションフィルム施工完成です。

E【ビフォー】

F【アフター】
膜圧が上がったのでお写真で見比べてもフェンダーに艶がのっているのがわかりますね。

G継ぎ目もなくとてもキレイに仕上がっていますね。

Hボンネット内側の細部の折り返し部分までクリアプロテクションフィルムの施工が施されております。

I【ビフォー】

J【アフター】
施工当初は126μpしかなかった膜圧も施工後には280μpまで あります。

Kお目の高い車好きのかたが見ても
プロテクションフィルムが貼っているのがわからない程の完成度の高いクオリティで仕上がっております。

世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム
新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。
愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。傷や飛び石からボディを強力にガードします。

Fenix japan公式サイトはこちらをご覧下さい。https://fenix-sg.jp/

 

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